任意団体SEA-CLEAR「生きる実験台」小山祐介(コヤ)のBlog

生きる力を創り出す

任意団体SEA-CLEAR「生きる実験台」小山祐介(コヤ)のブログです!
思ったことや感じたこと、伝えたいことをあるがままに綴れればと思っています!

2016年05月

【告知】
当団体は現在クラウドファンディングに挑戦中です!!

現在プロジェクトページの修正を依頼していて、本日19:00までには反映完了予定となっています。

修正後のプロジェクトページは自分の伝えたいメッセージを「ギューーッ!!」と凝縮しています!!

また、プロジェクトはフィロソフィーダイアログに特化していますが、『生きる』尊さを体感し、「生き方を決めるのは自分自身だ」という意志を持ってもらうため、

①What's SEA-CLEAR?
②SEA-CLEAR Human Library
③SEA-CLEAR Conference
④SEA-CLEAR Talk(Trial)
⑤SEA-CLEAR Talk、 
⑥SEA-CLAER Break time

といった、複数の事業を展開しています。
それらの活動を含めた創業支援資金としても活用させていただければ大変嬉しいです!!

もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。

こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。
支援方法はクレジットカード決済と銀行振込の2種類があり、そちらもページにまとめてあります。
活動継続のため、ぜひとも寄付のご協力をお願いいたします。
《プロジェクトページはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)

《クレジットカード決済での支援方法はこちら》
《銀行振込での支援方法はこちら》
《クラウドファンディングに挑戦する理由はこちら》
クラウドファンディングに挑戦する理由

【本文】
クラウドファンディングのプロジェクトページが公開されてからちょうど5日目に入りました。
ありがたいことに色々な意見をもらいました。
思ったことがたくさんあります。
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当団体がクラウドファンディングを初めてから今日で5日目です。
5月27日(金)の夜に公開されたので。

大変ありがたいことにクラウドファンディングの記事を読んでくださっている方も多く、とても感謝しています。
そこから多くの意見もいただいています。

本当は色々書きたいところなのですが、今日はひとつだけ書ければと思います。

それは、

「物事には流れがある」
「全ての物事には意味があり、起こるべきして起こっている」


ということです。
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クラウドファンディング事前予告の許可が下りてからずっと、ずっとずっと躍起になって行動していました。

しかし、今日一日は立ち止まっています。
立ち止まってゆっくり周りや景色を眺めています。

「ちょっと立ち止まってみたら?景色を眺めることも大切だよ」

ちょっとスピリチュアルな表現になってしまいますが、そのメッセージを受け取ったからです。
その一つが友達からのアドバイスでした。

「クラウドファンディングのプロジェクトページで修正したい箇所があるんだったら、それをちゃんと先方に伝えてかけあった方がいいよ」
「自分が違和感を持っていたらみんなも違和感を持ってしまうし、応援したくてもできないよ」
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友達はすごく親身になって、色々指摘してくれたんです。
そのアドバイスを基に今日はプロジェクトページの修正点をまとめ、先ほどキュレーターの方に連絡して編集を依頼しました。

友達のアドバイスがなかったら僕は立ち止まることもなく、ページを修正することもしなかったでしょう。

編集は19:00までには完了予定です。
そこで確認をして、必要があればまたかけあおうと思っています。

依頼した編集内容は、僕の伝えたいメッセージを凝縮したものになっています。
今後はプロジェクトページをまずご覧いただければと思います。
《プロジェクトページはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!
もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。
こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)
支援方法はクレジットカード決済と銀行振込の2種類があり、そちらもページにまとめてあります。
クラウドファンディングに挑戦する理由もまとめてあるので、そちらも併せてご覧いただけると大変嬉しいです。 
《クレジットカード決済での支援方法はこちら》
《銀行振込での支援方法はこちら》
《クラウドファンディングに挑戦する理由はこちら》
クラウドファンディングに挑戦する理由

今日は一日、立ち止まる日です。

いま見える景色を、しっかり見ておきたいと思います。

『生きる』尊さを体感する
任意団体SEA-CLEAR代表
小山祐介(コヤ)
【Mail】
infoseaclear@gmail.com
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団体ページ 個人ページ

本日は2回目のWhat's SEA-CLEAR?です。
お茶しながらゆっくりしてるので、気軽に来るとよいですよ。
いろいろ良いことたくさんあるよ。何でも答えます。寄っといで。

本日、What's SEA-CLEAR?第2回目を10°CAFEでやります!!
というか既にスタンバイしてます。いま来ても大丈夫です。
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《イベントページはこちら》
What's SEA-CLEAR?
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今日は残念なことにゾウさんのぬいぐるみを忘れました…。無念…。

なので服装を目印に来てください。

今日はグレーのパーカーを着て、2階奥の席にいます。
眼鏡をかけて、ループタイを着けていて、パソコン(Let'sNote)のキーボードをパチパチ叩いている男性が小山です。

ちなみに10°CAFEではおかわりドリンク200円です。

よろしくお願いしますー。

『生きる』尊さを体感する
任意団体SEA-CLEAR代表
小山祐介(コヤ)
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5月27日(金)夜から、クラウドファンディングプロジェクトページ(Readyfor?)が正式に公開されました。
わなびばKITCHEN333で~わなきち"オープンマイク"~にちょうど参加していたときのことです。
話して思ったこと、今感じている事をありのままに綴ります。

クラウドファンディングプロジェクトページが5月27日(金)夜から正式公開されています。
当団体がクラウドファンディングに挑戦するには理由があります。
~わなきち"オープンマイク"~(以下、オープンマイク)に参加して、改めて認識したことです。
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とても、とてもとても、悔しいけれど。
本音も、弱さも、醜さも、全てさらけ出して、お伝えします。
《~わなきち"オープンマイク"~の様子についてはこちら》
~わなきち"オープンマイク"~に参加してきました

別ページでも載せていますが、まずはオープンマイクで録画した動画をご覧いただければと思います。
《その他動画はこちら》
「生き方を決めるのは、僕達だ」

話した内容を文字でも書き起こしてあります。聞き取りづらい場合はそちらをご参照ください。

〈任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【寄付と協賛先を募る理由】〉
 
しかしながら…。

その活動をするために、どうしても、資金の、面は避けられません。
お金という面が避けられないと。


融資の件で、家族に叩きのめされて、思い知らされた現実です。

本当は、世の中はお金じゃない、お金が全てじゃない、自信をもって、胸を張って言葉にしたいです。

ただ…悔しいけれど。
お金がどうしても、必要です。


お金という【手段】を、【活用】せざるを得ません。
そのためにいま、クラウドファンディングを募り、協賛先を、募っています。

自分の、任意団体の活動ができるのならば。
やりたいことができるのならば。
どんな苦汁だって、辛酸だって舐められる。
どんな壁だって乗り越えてみせる、乗り越えられる、思っています。


そのために、ぜひ、力を貸していただきたいです。

僕一人でできることは、すごく限られていて…。
微塵にも満たないですけど…。

自分のために、生きてほしい。
自分で選択して、自分で納得して選んで。
だからこそ、自分のために生きようというのを掲げ、生きる尊さを体感してほしい。


強く思っています。

それが、自分の団体の活動を通して、伝えたいことです。

本当に自分のできることは、限られていますが…今できることを、ひたすらに、やっていければと思っています。

どうか、力を、貸してください。

よろしくお願いします。

ありがとうございました。
オープンマイクでは、自分の心に浮かんだこと、想ったことをそのまま言葉にしました。
動画の中で「融資の件で、家族に叩きのめされて、思い知らされた現実です」と話している箇所があります。

そう。

僕は東京都の創業支援制度で融資を受けて任意団体の活動を本格化しようと考えていました。
東京都では、「女性・若者・シニア創業サポート事業」というのがあります。

このサポート事業にはNPO法人コミュニティビジネスサポートセンター(CBS)が地域創業アドバイザーとして関わっています。
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活動を本格化するには、時間と資金の工面がどうしても避けられません。
アルバイトとの両立も考えたのですが、アルバイトは時間的拘束が長く、得られる資金も限られています。

それに、資金ばかりに気を取られて活動が全くできないでは本末転倒になってしまいます。
そこで情報を集め、辿りついたのがこの融資制度でした。

東京都内の住所登記がされていることなど条件はありますが、利率も低く、保証人も不要。
創業希望者にとってはかなり優しい制度です。

「これだ!これなら活動を本格化できる!」

僕は任意団体の活動で腹を括る意味も込めて、融資制度の利用を検討し始めました。
NPO法人CRファクトリーのセミナーで知り合ったCBSの友達もいたため、即座に相談しました。
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友達はとても親切に制度内容を説明してくれました。

そこからさらに決意を固め、CBSに連絡、金融機関に提出する事業計画書フォーマットをもらって必要事項を記入、作成した事業計画書を基にさらに相談に乗ってもらいました。

正直に言うと、この事業計画書作成もかなり難航しました。

非常に良くない表現になってしまいますが、「想いだけでは金融機関は融資してくれない」事実があるからです。
これはCBSの友達も、相談に乗ってくれた別の方も言っていたことなんです。

ここ最近痛感していることなのですが、金融機関と行政は「実績」と「知名度」、「結果(実態調査)」がないとまず動いてくれないです。
たとえどんなに意義のある活動だとしても「理念とかそういうのはいいから、実績を出して」と姿勢があります。
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創業希望者にとっては非常に酷な現実です。
CBSの方々もそれを熟知していて、それは正直に伝えてきてくれます。

ただ、CBSの方々のすごいところは、それを踏まえた上でどう事業計画を練っていくか、どう金融機関を説得するかを一緒に考え、的確にアドバイスしてくれるところです。
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ここは添付資料があった方がいい、この表現だと金融機関には通じない、この部分は図式化した方がいい、この箇所は実績とつなげて説明ができる…etc。

こちらの状態に合わせて、細部にわたってチェック、改善した方が良い点を列挙してくれます。

もちろんそれを修正及び反映しなければならないので大変なのですが、内容が想像以上にブラッシュアップされることは間違いないです。これは実体験しているので断言します。事実、現在協賛先も募っていますが、それがかなり役立っています。

CBSの方々、かつ友達の力をお借りして、4月末から5月GW中はとにかくパソコンと向き合って事業計画書を練り続けました。朝7:00から夜23:00まで一日中ずっとパソコンと向き合っていた日もあります。
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そうして、やっとの思いで事業計画書を作り上げたんです。
あとは、両親に説明して、納得してもらえれば融資を受ける手続きに入れる。
親は避けて通れないと思っていたので、ここはちゃんと説明しようと決めていたんです。

あと少し。あと少しだ。
あと少しで任意団体の活動に専念できる。

そこまで来ていました。
そこまで来ていたんです。

しかし。

現実は甘くありませんでした。
待っていたのは、父親からの罵詈雑言と絶縁宣告でした。
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「人間失格だ」
「小学生以下だ」
「パソコンにばかり頼って、コミュニケーション能力が全くない。だから人間関係が構築できないんだ」
「思考能力が全くない」
「頭どうかしてんじゃないか」
「お前は何からでも逃げる人間なんだよ」
「今回もきっと逃げる。今までの過去を見てればわかる」
「お前のことは一切信用していない」
「友達なんかお前からどんどん離れていくだけだ」
「いずれ信用を失って独りになる」
「どうせ友達の財布から金とか抜き出しはじめるんだろ」

罵詈雑言を浴びに浴び、最後の最後、言い渡されました。

「出ていけ。今まで援助した金は香典としてくれてやるよ。お前はもう死んだとしてみなす。戸籍謄本からも登録住所も抹消する。ホームレスだ。今すぐ出ていけ」

母親も止めることはなく黙ったまま、父親に従うだけでした。

「家族に迷惑をかけるのなら縁を切る」

それが両親の結論でした。
今月のGW中の出来事です。 
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結局土下座して縁は切らずに済みましたが、当然のごとく融資を諦めざるを得ませんでした。

加えて、家に居場所はなく、動悸と息苦しさが収まらず、余っていた抗うつ薬を多めに服用しました。
でもそれだけでは足りず、お酒を飲んでごまかす日々。
胃腸を壊して、ほぼ毎日酷い下痢に襲われました。

あのとき周りの友人がご飯に誘ってくれたり、真摯に話を聞いてくれたり、相談にのってくれたおかげで何とか乗り越えられましたが、それが無ければどうなっていたかわかりません。

罵詈雑言を受けたとき、父親から再三再四言われました。
 
「お前にはできない。そんな簡単な判断ができないなら止めろ。絶対に失敗する。俺にはわかる」

徹底的に否定されました。
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でも。

今も僕の気持ちは変わりません。

やりたいんです。

任意団体の活動をやりたいんです。
任意団体の活動で生活していきたいんです。
 
人は誰しも、何かを抱えて生きています。
辛さ、苦しさ、悲しみ、痛み、傷、トラウマ。
人によって、種類も深さも重みも違います。

ずっと傷ついている人がいる。
ずっと苦しんでいる人がいる。
ずっと、悲しんでいる人がいる。
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誰かに打ち明けたくても。
誰かに話したくても。
誰かに、助けてほしいと声を上げたくても。

声を上げられない人がいる。
声なき声を抱えたまま、打ちひしがれている人がいる。

どんなに相談したくても。
どんなに打ち明けたくても。
どんなに表現したくても。
どんなに、伝えたくても。

それができなくて困っている人がいる。
それができなくて悩んでいる人がいる。
それができなくて苦しんでる人がいる。
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傷つき続けて、苦しみ続けて。
痛みに、悲しみに、もがき続けて。
命を、失ってしまう人がいる。

失われる必要のない命が、失われている。
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データで示せと言われても示せません。
実態を示せと言われても示せません。
どれだけ需要があるか根拠を出せと言われても出せません。

ただ、いることは確信しています。
僕達が想像している以上にです。
僕達がただ見えていないだけです。

僕はそんな人達の[ばしょ]になりたい。
[ばしょ]となって、僕を練習場所として使ってもらいたい。
僕の[ばしょ]で自分の中にあるものを〈声〉や〈形〉にしてもらいたい。
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自分を表現する大切さを知ってほしい。
自分を伝える大切さを知って欲しい。

自分を表現する楽しさを知ってほしい。
自分を伝える楽しさを知ってほしい。

それを繰り返して、経験を積み重ねてほしい。
日常生活に取り入れて、生きる力を身につけてほしい。

自分を受け入れてくれる人を見つけてほしい。
自分を受け入れてくれる場所を見つけてほしい。

そして。

いつか僕の[ばしょ]にこなくても大丈夫になればいい。
その人が自分を表現できるように、伝えられるようになればいい。

自分が何を感じ、何を思い、何をしたいのか。
それをキャッチして、自分で選択して生きていけるようになればいい。
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国に支配されてはいけない。
社会に支配されてはいけない。
企業に支配されてはいけない。
学校に支配されてはいけない。
親に支配されてはいけない。

人に、支配されてはいけない。
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生き方を決めるのは、僕達自身、あなた自身だと知ってほしい。
だから自分のために生きてほしいと伝えたい。

『生きる』尊さを知ってほしい。
生きることは、人間は、尊いんだと知ってほしい。
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やっと、やっと自分のやりたいことが見つかったんです。

だからこそ、やりたいことをやって生きる自分自身の姿や活動を通して、伝えたいんです。

僕達大人が、社会が、「どんなに嫌なことでも我慢して続けるのが当然。それが仕事だ」という考え方を持っていたら、ずっと社会は変わらない。

やりたくないことを我慢してやるのがしごとじゃない。
やりたくないことを我慢してやるのが常識じゃない。
やりたくないことを我慢してやるのが当然じゃない。

やりたいことをやることが、やりたいことをしごとにすることが、どうして異常なんだ、どうして許されないんだって。

頑張って生きているのに。
どうにか、なんとか生きようとしているのに。
どうしてその人達が社会から白い目で見られなければいけないんだって。
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自分で選んで、やりたいことをやって生きるのは何もおかしくない、人間として素晴らしいことなんだと知ってほしい。

任意団体の活動ができるのであれば、やりたいことをやれているのであれば、どんな苦汁も、辛酸も舐められる。
どんな壁だって乗り越えられる。乗り越えてみせる。

そう思ったんです。

ただ、完膚なきまでに叩きのめされて思い知らされたことがあります。

それが「何かをやるためにはお金が必要だ」ということです。
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本当ならば、世の中お金が全てじゃないと胸を張って言いたいです。
でも、そう言えないのがとても悔しいです。
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活動を継続していくためには、どうしてもお金という【手段】【活用】せざるを得ません。
悔しくて悔しくて仕方ないけれど、それを認めざるを得ません。

クラウドファンディングの達成金額は20万に設定してあります。
ただ、プロジェクトはフィロソフィーダイアログに特化していますが、『生きる』尊さを体感し、「生き方を決めるのは自分自身だ」という意志を持ってもらうため、

①What's SEA-CLEAR?
②SEA-CLEAR Human Library
③SEA-CLEAR Conference
④SEA-CLEAR Talk(Trial)
⑤SEA-CLEAR Talk
⑥SEA-CLAER Break time

といった、複数の事業を展開しています。
それらの活動を含めた創業支援資金としても活用させていただけると大変助かります。 
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自分一人の力では、どうにもできない。
他人様のおかげで生きている。
それが僕の痛感させられた、思い知らされたことです。

お願いし
 
どうか力を貸してほしいんです。
どうか助けてほしいんです。

どうしても、皆さんの力が必要なんです。

公開されているプロジェクトページのリンクを貼ります。

《プロジェクトページはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!
プロジェクトページではキュレーターの方にご協力いただき、自分の伝えたいメッセージを凝縮しています。

もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。

こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)
また、プロジェクト支援方法にはクレジットカード決済と銀行振込の2種類があります。
これもまたブログに転載してあります。そちらをご覧いただければ幸いです。
《クレジットカード決済での支援方法はこちら》
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《銀行振込での支援方法はこちら》

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改めて、お願いさせてください。

どうか力を貸してほしいんです。
どうか助けてほしいんです。

どうしても、皆さんの力が必要なんです。

また、いまここに宣言します。

僕は生きることを諦めません。
何度も、何度も、諦めようと思ったけれど。
僕は、生きることを諦めません。

どんなに批判されようとも。
どんなに非難されようとも。
どんなに叩きのめされようとも。

『生きる』尊さを訴え続け、伝え続けていきます。

自分にできることは限られていて、微塵にも満たないけれど。

一人の人間として。
任意団体SEA-CLEARの代表として。

僕達が信じたこと。
僕達が信じたもの。

それを、伝え続けていきます。

皆さん。

どうか、どうかご協力を。
よろしくお願いします。


『生きる』尊さを体感する
任意団体SEA-CLEAR代表
小山祐介(コヤ)
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国に支配されてはいけない。
社会に支配されてはいけない。
企業に支配されてはいけない。
学校に支配されてはいけない。
親に支配されてはいけない。

人に、支配されてはいけない。

生き方を決めるのは、僕達自身だ。

当団体が一番お伝えしたいメッセージです。
【告知】
当団体は現在クラウドファンディングに挑戦中です!!
プロジェクトページでは自分の伝えたいメッセージを「ギューーッ!!」と凝縮しています!!

また、プロジェクトはフィロソフィーダイアログに特化していますが、『生きる』尊さを体感し、「生き方を決めるのは自分自身だ」という意志を持ってもらうため、

①What's SEA-CLEAR?
②SEA-CLEAR Human Library
③SEA-CLEAR Conference
④SEA-CLEAR Talk(Trial)
⑤SEA-CLEAR Talk
⑥SEA-CLAER Break time

といった、複数の事業を展開しています。
それらの活動を含めた創業支援資金としても活用させていただければ大変嬉しいです!!

もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。

こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。
支援方法はクレジットカード決済と銀行振込の2種類があり、そちらもページにまとめてあります。
活動継続のため、ぜひとも寄付のご協力をお願いいたします。
《プロジェクトページはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)

《クレジットカード決済での支援方法はこちら》
《銀行振込での支援方法はこちら》
《クラウドファンディングに挑戦する理由はこちら》
クラウドファンディングに挑戦する理由

【本文】

5月27日(金)、わなびばKITCHEN333で「~わなきち"オープンマイク"~」が開催されました。
任意団体SEA-CLEARの活動を通して、僕が伝えたいメッセージは何か。
それをお話させていただき、youtubeに動画をUPしています。

当団体として初の試みですが、5月27日(金)に~わなきち"オープンマイク"~(以下、オープンマイク)というイベントに参加させていただき、団体活動を始めるにあたった原体験や想い、伝えたいメッセージをお話させていただき、それを録画して、youtubeにUPしました。
《~わなきち"オープンマイク"~についてはこちら》
~わなきち"オープンマイク"~に参加してきました
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当日は事前準備を一切せず、心に浮かんだこと、想ったことを、想いに全て任せて話そうと決めて臨みました。
結果、我ながらたどたどしく、とてもじゃないですが、スピーチとは程遠い話し方です。
ですが、素のままの自分で、飾ることなく、自分のことを話せたと思っています。
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このイベントを通して、再認識したこと。

一番に伝えたいメッセージ。

それは、

国に支配されてはいけない。
社会に支配されてはいけない。
企業に支配されてはいけない。
学校に支配されてはいけない。
親に支配されてはいけない。

人に、支配されてはいけない。

生き方を決めるのは、僕達自身だ。


ということです。
まずは動画をご覧いただければと思います。

動画はまず分割したバージョンを載せ、最後にフルバージョンを載せてあります。

①任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【伝えたいメッセージ】
②任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【活動理由】
③任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【寄付と協賛先を募る理由】
④任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【全体Ver】


ところどころで大きな音が入っていて、聞き取りづらい箇所もあるので、それぞれ全て文字に起こしてあります。
よろしければそちらもご参照ください。
〈任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【伝えたいメッセージ】〉
 
いま思うのは…やりたいことを、やれないのは一体なんでだろうと、ということを強く思っています。

………家族や、世間や、社会は…やりたくないことを我慢してやるのがしごとだと、それが当然だと、それが自然だ、それが社会だと、提示、してきます。

僕にはそれがすごく違和感があって。

やりたいことをやって生きていくことが、なぜ許されないのかと、強く、思っています。

一体いつまで…家族も、含め、世間や社会の、言われた通りに、ずっとしなければならないのかと、思っています。

選択権はどこにあるのか?と。

自分は………。

国に、支配されちゃいけない。
社会に、支配されちゃいけない。
企業に、支配されちゃいけない。
学校に、支配されちゃいけない。
親に、支配されちゃいけない。

人に、支配されちゃいけない。

生き方を決めるのは、僕達自身、僕達一人ひとり。

それを活動を通して、伝えていきたいと、思っています。
〈任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【活動理由】〉
 
何回も転職と、休職と退職を繰り返していたので、もう働き口もなかなか見つからないです。

それでようやく見つけた道が、
【任意団体を立ち上げて自分でやっていく】
という方法でした。

ようやく、自分のやりたい事が見つかったと。
自分…自分と同じような、トラウマや、鬱や、困ったことや、苦しんでいることや、傷を抱えていることや…。

そういうのをたくさん抱えていながらも、話せなくて困っている人が、たくさんいるんじゃないかと。

僕はそういう、話せる[ばしょ]を作りたいと思いました。

表現できる[ばしょ]
自分を伝えられる[ばしょ]

そういう、自分自身が[ばしょ]でありたいと思いました。

そういう[ばしょ]を準備したい。

その[ばしょ]でありったけ自分を表現してもらって、伝えてもらって。

練習しているあいだに、他に、自分を出せる人を見つけて、出せる場所を見つけて、いずれその[ばしょ]、自分の用意した[ばしょ]が………必要無くなればいい、そういう風に、思っています。

そう思って今も活動しています。
〈任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【寄付と協賛先を募る理由】〉
 
しかしながら…。

その活動をするために、どうしても、資金の、面は避けられません。
お金という面が避けられないと。


融資の件で、家族に叩きのめされて、思い知らされた現実です。

本当は、世の中はお金じゃない、お金が全てじゃない、自信をもって、胸を張って言葉にしたいです。

ただ…悔しいけれど。
お金がどうしても、必要です。


お金という【手段】を、【活用】せざるを得ません。
そのためにいま、クラウドファンディングを募り、協賛先を、募っています。

自分の、任意団体の活動ができるのならば。
やりたいことができるのならば。
どんな苦汁だって、辛酸だって舐められる。
どんな壁だって乗り越えてみせる、乗り越えられる、思っています。


そのために、ぜひ、力を貸していただきたいです。

僕一人でできることは、すごく限られていて…。
微塵にも満たないですけど…。

自分のために、生きてほしい。
自分で選択して、自分で納得して選んで。
だからこそ、自分のために生きようというのを掲げ、生きる尊さを体感してほしい。


強く思っています。

それが、自分の団体の活動を通して、伝えたいことです。

本当に自分のできることは、限られていますが…今できることを、ひたすらに、やっていければと思っています。

どうか、力を、貸してください。

よろしくお願いします。

ありがとうございました。
〈任意団体SEA-CLEAR_オープンマイク【全体Ver】〉

はい。小山祐介といいます。
よろしくお願いします。

本気と本音で、しゃべりたいと思います。
思ったことを、ありのままにしゃべれればと、思っています。

小さい頃から、両親の顔色をうかがいながら、ずっと育ってきました。

大きな原因があります。

父親に、小学校6年生の時、逆鱗に触れました。

実家が熱海なんですけど、熱海から返ってくるときに、買い物をしていて、そのときの態度が悪くて、家に帰ってきて早々、
「座れっ!」
と怒鳴られて、正座させられました。

正座させられて1時間以上怒鳴られ続けて。
「お前が俺に何したか言ってみろ!」と。
それを永遠、土下座をして、謝り続けました。

その後、一週間、僕は無視をされました。
いないものとして、扱われました。

その一週間後、父親に部屋に呼ばれました。
それで僕は正座をして。父親は僕に語りかけました。

「お前は温かくて、優しく人を見守るところが良いところなのに、なんでそれができないんだ?これからはもっと、その良いところを活かしていきなさい」

子どもながらに僕は、
「あぁ自分は、そういう子どもになんなきゃいけないんだな」
と、思いました。

それから僕は、
父親の、顔色をうかがいつづけ、
母親の、顔色をうかがいつづけ、
周りの顔色もうかがいつづけ、

過ごしてきました。

自分を、出すことなく、押し殺して、生きてきました。

母親も、人間関係に冷めていて、
「人間関係なんて上っ面だ」
と常々言われました。

僕もその言葉を信じて、
「人間関係はその場限りなんだ」
と、親の価値観に合わせて、生きていました。

小学校のときは小学校の、小学生の自分を作り、
中学校は中学校の自分を作り、
高校は高校の自分を作り、
大学は大学の自分を作り。

いつしか自分が、本当の自分はどれなのか、わからなくなりました。


何の夢もなくて、なりたいものもわからず、僕は就職をしました。

システムエンジニアとして就職しましたが、 文系の僕では何もできず、劣等感の塊でした。
それでも、「大学を出たら働かなければならない」と、その想いで、何とか2年間、続けました。

そこで、あるプロジェクトに配属されて、残業100時間以上を超える過重労働と、パワハラに遭いました。

「お前は小学生以下だな!使えねぇ!頭悪ぃな!いらねぇよ!帰れよ!」
「お前のことなんかいつでもクビにしてやるから!覚悟しとけよ!すぐクビに、してやっから」


毎日のように怒鳴られ続けました。

結果、足に鉄球がついた、ついてるように、重くなり、ため息も止まらなくなり、心療内科に、自分で調べて行った結果、【鬱】と、診断されました。

僕は家族に、わかってもらいたくて、全てを話しました。

家族は…受け入れてくれませんでした。
「そんなの気の持ちようで治る」
「医者は病気にするだけだ」
「薬漬けになるから今すぐやめろ」 

と、その言葉ばかりでした。

それでも僕は辛くて、どうしようもなくて…。
いつしか家族との関係は、どんどん悪化していきました。

休職もして、体を、休めて、復職も試みました。
ただ復職も、叶わず、僕は辞めることになりました。

人事部長と面談したとき、
「パワハラなんて当たり前だ!」
「そんなの、俺たちの時代だったら、当たり前の、受けてきて当然のものなんだ!」
「我慢できないんだったら辞めろ!」
そう吐き捨てられました。

都合の良いように、自己都合退職に、持ちこまれました。

僕は、そのときは何の知識も無く、
「ただ辞めるしか方法がないんだ」
と言われるがままに離職票を書きました。

それから…鬱は治らない一方で…今も抗うつ薬を服用しています。
で…どんどん、孤独に苛まれていきました。

父親からも
「お前は何からでも逃げる人間なんだよ」
と吐き捨てられて、父親を殺してやりたいと思って、何度も、包丁で、めった刺しにして、刺し殺す光景が頭の中に何回もよぎりました。

結果、殺す勇気はなくて、一人暮らしを逃げるように始めて。
そうすると人恋しくて、貪るような…感じで…人との出会いを求めました。

結果、どんどん人は離れていきました。

孤独は、人の心を蝕んでいって、ずっと死にたいと思ってました。
毎日毎日、死ぬことばかり考えて、電車…が走ってきたら飛び込もうとか、毎日考えました。

であるとき、9月9日が誕生日で、友達が電話を、くれました。
「今日誕生日だろ?おめでとう」
その言葉で、僕は、すごく救われて、全てを、全ての事情を話しました。

すると友達は、嫌がることなく聞いてくれて、
「自分は独りじゃないんだな」
と、初めて思いました。

そこから
「人は大事なんだ」
「人との縁は、大切にしなきゃいけないんだ」
そういう風に思うようになりました。

そのとき、山崎ナオコーラさんから、ファンレターを送ったときに返事をもらって、小説家になりたいという夢を持って、小説を書くように、なりました。

28歳の頃、また父親と揉めて、胸倉掴み合いの大喧嘩をしました。

父親は、人が小説家になりたいと夢を追っているときに、正社員募集のチラシを持ってきて
「コレになれ」と、
「ここに就職しろ」と、
と言ってくるような父親でした。

そのたびに、何回、心を、踏みにじられるような思いをしたことか、わかりません。

胸倉掴み合いの喧嘩をして、父親の、部屋の、ドアを、殴って壊しました。

30分ぐらい罵り合って、
「殺してやりたいと思ってた」
と正直に言いました。

売り言葉に買い言葉で
「殺せるもんなら殺してみろ!」
と、言葉を吐き捨ててきたのを覚えています。

「お前は何からでも逃げる人間なんだ」と再度言われて、
「病気の人間を雇う会社がどこにあるんだ」と言われて、
「結局お前が悪いんだよ」と、上手く丸めこまれて終わりました。


その後また、土下座をして謝って。

結果、小説家、としていまは、いまもやっていますが、30歳になったら就職するという風に父親と決めていたので、正社員で就職をしました。

ただそこでやったのは、レポートを作る、仕事をしていましたが…数字を、いじって、嘘をついたレポートを、というふうに求められました。

僕はそれが、できませんでした。
とても、受け付けられるものではなかったので。
異議も唱えましたが、受け入れられませんでした。

そのときにもう、
「あぁ、もう一般企業で働くのは無理なんだな」
と、そのとき思って。

結果そこも辞めて、NPOに就職しましたが、NPOでも、猛烈なパワハラに遭いました。

NPOは自分の、理想をしていた組織でした。
そこすらも駄目でした。

「じゃあ一体自分はどこに勤められるんだ、もうどこにも勤められないじゃないか」
すごく絶望しました。

結果、NPOも辞めることになって、家族に話しました。

あるとき…出勤をちょっと朝迷っていたときに…そのときはもうNPOを辞めるという話をしていて…もう休んでも、来ても来なくてもいいような状態だったんですが、ちょっと行くかどうか迷っているときに、父親から

「おおっ、今日、出勤するのか!おお、頑張ってな」

という風に言われて、その「頑張って」という一言にすごく追い詰めらました。

ちょっと渋った返事をすると、また逆鱗に触れて、怒鳴られて。
そのときにまた、再度話し合う機会があって、正直に父親に言いました。

「僕にとってあなたはトラウマだ」と。


本音で話せば、受け入れてもらえると思ってました。
しかし返ってきたのは、絶縁の宣告でした。

「それじゃ親子の縁切るか!100万ぐらい出して、出て行けよ!出してやるから!」

猛烈に追い詰められて、いのちの電話に2時間ぐらい電話をかけて、何とかつながって話を聞いてもらって。

通院先の病院に事情を説明して、筋肉注射も、打ってもらいました。

それでなんとか、しのいだという、そういう過去もあります。

何回も転職と、休職と退職を繰り返していたので、もう働き口もなかなか見つからないです。

それでようやく見つけた道が、
【任意団体を立ち上げて自分でやっていく】
という方法でした。

ようやく、自分のやりたい事が見つかったと。
自分…自分と同じような、トラウマや、鬱や、困ったことや、苦しんでいることや、傷を抱えていることや…。

そういうのをたくさん抱えていながらも、話せなくて困っている人が、たくさんいるんじゃないかと。

僕はそういう、話せる[ばしょ]を作りたいと思いました。

表現できる[ばしょ]
自分を伝えられる[ばしょ]

そういう、自分自身が[ばしょ]でありたいと思いました。

そういう[ばしょ]を準備したい。

その[ばしょ]でありったけ自分を表現してもらって、伝えてもらって。

練習しているあいだに、他に、自分を出せる人を見つけて、出せる場所を見つけて、いずれその[ばしょ]、自分の用意した[ばしょ]が………必要無くなればいい、そういう風に、思っています。

そう思って今も活動しています。

で…その活動を本格化するために、最初は融資を受けようと、事業計画書を作って、専門の機関に相談をして、作りに作り込んで、父親に…全てを相談しました。

親は避けて通れないと思っていたので。

自分が思っていることを、やりたいことを、これがやりたい、自分は[ばしょ]を作りたい、任意団体の活動をやりたい、と話しました。

父親に言い渡されたことは、二度目の絶縁の宣告でした。

「お前は小学生以下だ」と。
「人間失格だ」と。
「思考能力が全くない」と。
「コミュニケーション能力が全くないから、人間関係が上手く築けないんだ」と。


そういう言葉を吐き続けられました。
………。
吐き続けられて、精神がどうにかなりそうでした。

「出ていけ!」
と言われて。

「今まで援助した金は香典としてくれてやるよ。お前はもう死んだとみなす。戸籍謄本からも、登録住所からも全て抹消する。今日からホームレスだ。今すぐ出ていけ」と。

そう言い渡されました。
母親も黙ったまま、止めることもなく…自分は融資を諦めるしかありませんでした。

動悸が止まらなくなって、呼吸困難に近いぐらい息苦しさが止まらなくなって、毎日、お酒でごまかしました。

抗うつ薬も余っているものを、多めに服用して。
それでもどうにもできず…。

でもそのとき色んな人が、僕の話を聞いてくれたり、相談に乗ってもらったりして、何とか今も、生きていられています。

いま思うのは…やりたいことを、やれないのは一体なんでだろうと、ということを強く思っています。

………家族や、世間や、社会は…やりたくないことを我慢してやるのがしごとだと、それが当然だと、それが自然だ、それが社会だと、提示、してきます。

僕にはそれがすごく違和感があって。

やりたいことをやって生きていくことが、なぜ許されないのかと、強く、思っています。

一体いつまで…家族も、含め、世間や社会の、言われた通りに、ずっとしなければならないのかと、思っています。

選択権はどこにあるのか?と。

自分は………。

国に、支配されちゃいけない。
社会に、支配されちゃいけない。
企業に、支配されちゃいけない。
学校に、支配されちゃいけない。
親に、支配されちゃいけない。

人に、支配されちゃいけない。

生き方を決めるのは、僕達自身、僕達一人ひとり。

それを活動を通して、伝えていきたいと、思っています。

しかしながら…。

その活動をするために、どうしても、資金の、面は避けられません。
お金という面が避けられないと。


融資の件で、家族に叩きのめされて、思い知らされた現実です。

本当は、世の中はお金じゃない、お金が全てじゃない、自信をもって、胸を張って言葉にしたいです。

ただ…悔しいけれど。
お金がどうしても、必要です。


お金という【手段】を、【活用】せざるを得ません。
そのためにいま、クラウドファンディングを募り、協賛先を、募っています。

自分の、任意団体の活動ができるのならば。
やりたいことができるのならば。
どんな苦汁だって、辛酸だって舐められる。
どんな壁だって乗り越えてみせる、乗り越えられる、思っています。


そのために、ぜひ、力を貸していただきたいです。

僕一人でできることは、すごく限られていて…。
微塵にも満たないですけど…。

自分のために、生きてほしい。
自分で選択して、自分で納得して選んで。
だからこそ、自分のために生きようというのを掲げ、生きる尊さを体感してほしい。


強く思っています。

それが、自分の団体の活動を通して、伝えたいことです。

本当に自分のできることは、限られていますが…今できることを、ひたすらに、やっていければと思っています。

どうか、力を、貸してください。

よろしくお願いします。

ありがとうございました。
オープンマイクでお話する機会をいただいて、言葉にして話したことで思いが整理され、伝えたいメッセージも明確になりました。
機会をくださった、わなびばKITCHEN333の野田学さんには本当に感謝しています。
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改めてですが、色々書きたいことを書いていければと思います。

現在クラウドファンディングと協賛先を募っていますが、最初は東京都創業支援制度の融資を受ける予定でした。
しかし、両親に相談したところ猛反対に遭い、罵詈雑言を浴び続けました。

「人間失格だ」
「小学生以下だ」
「パソコンにばかり頼って、コミュニケーション能力が全くない。だから人間関係が構築できないんだ」
「思考能力が全くない」
「頭どうかしてんじゃないか」
「お前は何からでも逃げる人間なんだよ」
「今回もきっと逃げる。今までの過去を見てればわかる」
「お前のことは一切信用していない」
「友達なんかお前からどんどん離れていくだけだ」
「いずれ信用を失って独りになる」
「どうせ友達の財布から金とか抜き出しはじめるんだろ」
「お前はもうそういう病気の人間なんだよ」 
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非常に汚い言葉ですが、「金玉ついてんのか?」とも言われました。

結果、最終的に待っていたのは、父親からの2度目の絶縁宣告でした。

「出ていけ。今まで援助した金は香典としてくれてやるよ。お前はもう死んだとしてみなす。戸籍謄本からも登録住所も抹消する。ホームレスだ。今すぐ出ていけ」

母親も止めることはなく黙ったまま、父親に従うだけでした。

「家族に迷惑をかけるのなら縁を切る」
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それが家族の結論でした。
今月GW中の出来事です。

僕はこの融資の件で吐き捨てられた言葉の暴力を、一生忘れることはありません。

後日談ですが、父親は「アルバイトを辞めてほしくないから色々言った」と僕に言ってきました。

父親としては死に物狂いでも融資を止めたかったのでしょう。
今だからこそそう思えますが、言葉は【その場限り】ではありません。

言葉と愛情は事実として残ります。
言われた側からすれば、事実そのものです。

かつ、論理と感情は切り分けられると思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、そんな簡単に切り分けられない人間もいます。

【論理と感情は切り分けられる】
という前提に立つと、
「言葉はその場限りだ」
「そのとき放った言葉と愛情は別だ」
という論理が成り立つかと思います。

もちろん、切り分けられる方もいらっしゃると思います。
それを否定する気は一切ありません。

ただ切り分けられない人間にとっては凄まじい暴力です。
このような事例が繰り返されると自己肯定感がどんどん低くなります。

また非常に汚い表現を使いますが、
「アンタなんか産まなきゃ良かった」
という言葉がわかりやすいです。
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そのときは感情的になって、どうしようもなくなって放った言葉なのはわかります。

ただ言われた子どもの脳には
「アンタなんか産まなきゃ良かった」
という言葉が鮮明に刻みこまれます。

文字というナイフでグサグサと脳に、心に刺さり、深い傷が残ります。

その言葉を吐き捨てられたとしても、親の愛情を感じ取ってくれというのは至難の業です。

換言するならば、
「『死ね』と言ってきた人からの愛情を理解しろ」
と言っているのと一緒です。

この辺りは別途書ければと思っていますが、論理的(心理的)暴力と物理的暴力は世代間連鎖します。
暴力を受けた子どもは、大人になってから何かしらの形でそれが出てきます。

トラウマは無意識の中に隠れていますが、気付かないうち、もしくはふとした瞬間に行動や思考、症状として現れます。
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被害者が加害者になり、また被害者を生み出し、その被害者がまた加害者になり…。
日本社会では、この世代間連鎖が相当起こっていると強く感じています。

父親から絶縁宣告された数日間は、本当に死んでしまうのではないかと思っていました。

当然のごとく家に居場所はなく、動悸と息苦しさが収まらず、余っていた抗うつ薬を多めに服用しました。

でもそれだけでは足りず、お酒を飲んでごまかす日々。
胃腸を壊して、ほぼ毎日酷い下痢に襲われました。
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あのとき周りの友人がご飯に誘ってくれたり、真摯に話を聞いてくれたり、相談にのってくれたおかげで何とか乗り越えられましたが、それが無ければどうなっていたかわかりません。

罵詈雑言を受けたとき、父親から再三再四言われました。

「お前にはできない。そんな簡単な判断ができないなら止めろ。絶対に失敗する。俺にはわかる」と。

でも、今も僕の気持ちは変わりません。

やりたいんです。

任意団体の活動をやりたいんです。
任意団体の活動で生活していきたいんです。

人は誰しも、何かを抱えて生きています。
辛さ、苦しさ、悲しみ、痛み、傷、トラウマ。
人によって、種類も深さも重みも違います。

ずっと傷ついている人がいる。・
ずっと苦しんでいる人がいる。
ずっと、悲しんでいる人がいる。
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誰かに打ち明けたくても。
誰かに話したくても。
誰かに、助けてほしいと声を上げたくても。

声を上げられない人がいる。
声なき声を抱えたまま、打ちひしがれている人がいる。

どんなに相談したくても。
どんなに打ち明けたくても。
どんなに表現したくても。
どんなに、伝えたくても。

それができなくて困っている人がいる。
それができなくて悩んでいる人がいる。
それができなくて苦しんでる人がいる。
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傷つき続けて、苦しみ続けて。
痛みに、悲しみに、もがき続けて。
命を、失ってしまう人がいる。

失われる必要のない命が、失われている。
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データで示せと言われても示せません。
実態を示せと言われても示せません。
どれだけ需要があるか根拠を出せと言われても出せません。

ただ、いることは確信しています。
僕達が想像している以上にです。
僕達がただ見えていないだけです。

僕はそんな人達の[ばしょ]になりたい。
[ばしょ]となって、僕を練習場所として使ってもらいたい。
僕の[ばしょ]で自分の中にあるものを〈声〉〈形〉にしてもらいたい。

自分を表現する大切さを知ってほしい。
自分を伝える大切さを知って欲しい。

自分を表現する楽しさを知ってほしい。
自分を伝える楽しさを知ってほしい。

それを繰り返して、経験を積み重ねてほしい。

日常生活に取り入れて、生きる力を身につけてほしい。
自分で【選択】して、【納得】して、【決定】する経験を積み重ねて。 
少しずつでもいいから生きる力を身につけてほしい。
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自分を受け入れてくれる人を見つけてほしい。
自分を受け入れてくれる場所を見つけてほしい。

そして。

いつか僕の[ばしょ]にこなくても大丈夫になればいい。
その人が自分を表現できるように、伝えられるようになればいい。

自分が何を感じ、何を思い、何をしたいのか。
それをキャッチして、自分で選択して生きていけるようになればいい。

国に支配されてはいけない。
社会に支配されてはいけない。
企業に支配されてはいけない。
学校に支配されてはいけない。
親に支配されてはいけない。

人に、支配されてはいけない。
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生き方を決めるのは、僕達自身、あなた自身だと知ってほしい。
だから自分のために生きてほしいと伝えたい。
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『生きる』尊さを知ってほしい。
生きることは、人間は、尊いんだと知ってほしい。
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やっと、やっと自分のやりたいことが見つかったんです。

だからこそ、やりたいことをやって生きる自分自身の姿や活動を通して、伝えたいんです。

僕達大人が、社会が、「どんなに嫌なことでも我慢して続けるのが当然。それが仕事だ」という考え方を持っていたら、ずっと社会は変わらない。

やりたくないことを我慢してやるのがしごとじゃない。
やりたくないことを我慢してやるのが常識じゃない。
やりたくないことを我慢してやるのが当然じゃない。
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やりたいことをやることが、やりたいことをしごとにすることが、どうして異常なんだ、どうして許されないんだって。

頑張って生きているのに。
どうにか、なんとか生きようとしているのに。
どうしてその人達が社会から白い目で見られなければいけないんだって。
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自分で選んで、やりたいことをやって生きるのは何もおかしくない、人間として素晴らしいことなんだと知ってほしい。

任意団体の活動ができるのであれば、やりたいことをやれているのであれば、どんな苦汁も、辛酸も舐められる。

どんな壁だって乗り越えられる。
どんな壁だって乗り越えてみせる。

そう、思ったんです。

ただ、今回、完膚なきまでに叩きのめされて思い知らされたことがあります。

それが「何かをやるためにはお金が必要だ」ということです。
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本当ならば、世の中お金が全てじゃないと胸を張って言いたいです。
でもそう言えないのが、とても悔しいです。

活動を継続していくためには、どうしてもお金という【手段】【活用】せざるを得ません。
悔しくて悔しくて仕方ないけれど、それを認めざるを得ません。

クラウドファンディングの新着情報にも記載いたしましたが、必要な活動資金は全部で2,000,000円です。
この数字は2年間で黒字化させる計画から算出した金額で、必要資金の一部である200,000円をクラウドファンディングで募っています。

また、『生きる』尊さを体感し、「生き方を決めるのは自分自身だ」という意志を持ってもらうため、

①What's SEA-CLEAR?
②SEA-CLEAR Human Library
③SEA-CLEAR Conference
④SEA-CLEAR Talk(Trial)
⑤SEA-CLEAR Talk
⑥SEA-CLAER Break time

といった、複数の事業を展開しています。
それらの活動を含めた創業支援資金としても活用させていただけると大変助かります。 
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自分一人の力では、どうにもできない。
他人様のおかげで生きている。
それが僕の痛感させられた、思い知らされたことです。

お願いし
 
どうか力を貸してほしいんです。
どうか助けてほしいんです。

どうしても、皆さんの力が必要なんです。

Readyfor?で公開されているプロジェクトページのリンクを貼ります。

《プロジェクトページはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!
プロジェクトページではキュレーターの方にご協力いただき、自分の伝えたいメッセージを凝縮しています。

もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。

こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)
また、プロジェクト支援方法にはクレジットカード決済と銀行振込の2種類があります。
これもブログに転載してあります。そちらをご覧いただければ幸いです。
《クレジットカード決済での支援方法はこちら》
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《銀行振込での支援方法はこちら》

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いま、ここに宣言します。

僕は生きることを諦めません。
何度も、何度も、諦めようと思ったけれど。
僕は、生きることを諦めません。

どんなに批判されようとも。
どんなに非難されようとも。
どんなに叩きのめされようとも。

『生きる』尊さを訴え続け、伝え続けていきます。

自分にできることは限られていて、微塵にも満たないけれど。

一人の人間として。
任意団体SEA-CLEARの代表として。
 
俺達が信じたこと。
俺達が信じたもの。

それを伝えていけばいい。
 
過去を語り伝えることと、未来を創ることは、一緒なんだ。

ゲーム「メタルギアソリッド2」のエンディングの最後に流れるメッセージです。
 
最後は、内村鑑三「後世への最大遺物」のメッセージを書いて終わりたいと思います。

人間が残せる後世への最大遺物は、金でも、事業でも、思想でもない。
勇ましく高尚なる生涯だ。

『生きる』尊さを体感する
任意団体SEA-CLEAR代表
小山祐介(コヤ)
【Mail】
infoseaclear@gmail.com
【Twitter】
団体アカウント
【Instagram】
団体アカウント
【Facebook】
団体ページ 個人ページ

【告知】
当団体は現在クラウドファンディングに挑戦中です!!
プロジェクトページでは自分の伝えたいメッセージを「ギューーッ!!」と凝縮しています!!

また、プロジェクトはフィロソフィーダイアログに特化していますが、『生きる』尊さを体感し、「生き方を決めるのは自分自身だ」という意志を持ってもらうため、

①What's SEA-CLEAR?
②SEA-CLEAR Human Library
③SEA-CLEAR Conference
④SEA-CLEAR Talk(Trial)
⑤SEA-CLEAR Talk、 
⑥SEA-CLAER Break time

といった、複数の事業を展開しています。
それらの活動を含めた創業支援資金としても活用させていただければ大変嬉しいです!!

もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。

こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。

支援方法はクレジットカード決済と銀行振込の2種類があり、そちらもページにまとめてあります。
活動継続のため、ぜひとも寄付のご協力をお願いいたします。
《プロジェクトページはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)

《クレジットカード決済での支援方法はこちら》
《銀行振込での支援方法はこちら》

【本文】
5月27日(金)、わなびばKITCHEN333で「~わなきち"オープンマイク"~」が開催されました。
任意団体SEA-CLEARの活動を通して、僕が伝えたいメッセージは何か。
それをお話させていただき、youtubeに動画をUPしています。

5月27日(金)、都営新宿線の馬喰横山駅から徒歩数分にある『わなびばKITCHEN333』で、
イベント「~わなきち"オープンマイク"~」
が開催されました。

ここで自分の原体験(任意団体を立ち上げた理由)と活動を通して伝えたいメッセージについてお話させていただきました。その様子をビデオで撮り、動画をyoutubeにUPしています。
わなびばKITCHEN333の様子〉
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わなびばKITCHEN333
『和の心をもって、縁を絆に育み、ゆとりを産む第3の居場所の創造』
をコンセプトにしたとても素敵な場所です。

《コンセプト詳細をご覧になりたい方はこちら》
わなびばKITCHEN333コンセプト

わなびばKITCHEN333を仕切っているのは野田学さんという方です。
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映画『かみさまとのやくそく』自主上映会をわなびばKITCHEN333で友達が主催していたときに、学さんとは一度お会いしています。2015年6月下旬のことです。
〈映画『かみさまとのやくそく』〉
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株式会社僕らの家開催の「子どもゴコロキャンプ」に参加した帰りに行ったので、よく覚えています。
ただお会いしたと言ってもお顔を拝見したぐらいで、直接お話する機会はなかったんですけどね。

それから一年後。

僕の友達に遠藤夕幻くんという書道家がいます。
〈書道家遠藤夕幻プロフィール写真〉※【写真撮影:林 建次】 
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彼は「無添加書道」を掲げていて、7月26日(火)から初の作品展を開催します。

《遠藤夕幻作品展イベントページはこちら》
遠藤夕幻/作品展『あなたが いたから できたこと』
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夕幻くんとは「かみあうじかん」というイベントで出会いました。ちょうどこれも1年前です。
かみあうじかん」は僕にとって衝撃的なイベントで、人生観を変える大きなきっかけになったイベントです。
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このとき、イベントページにて感想文を書かせてもらったのですが、それを夕幻くんが「君はすごい!」と褒めてくれたんです。

それが本当に嬉しくて嬉しくて。
あのときの喜びはいまでも覚えています。
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それからなかなか会うことができずにいたのですが、今月GW明け、一年振りに会って字源鑑定をしてもらったんです。
字源鑑定とは、漢字の成り立ちから自分の名前にどんな意味が込められているのかを調べ、解説してくれるセッションです。

このとき、僕は融資の件で家族に叩きのめされて精神状態がボロボロだったのですが、字源鑑定で名前にたくさんの意味が込められていることを知って、とても救われたんです。

そこから作品展を手伝ってもらえないかという話を受けて、もちろん快諾!!
僕はチーム夕幻の一員として、作品展会場案内の手伝いをすることになっています。

この作品展のオープニングパーティをするのがわなびばKITCHEN333なんです。
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今月24日(火)にオープニングパーティの打合せがあり、そこで初めて学さんと直接お話させていただきました。
学さんもチーム夕幻の一員なんですよ。

そこから怒涛のごとく、学さんとお会いする機会に恵まれたんです。
24日(火)にお会いし、26日(木)にはチーム夕幻の顔合わせとして夕幻堂でお会いし、27日(金)には~わなきち"オープンマイク"~でお会いする。

1週間で3回もお会いするという奇蹟。
おかげで学さんのお話も色々お聞きすることができました。
人との出会いというのは、本当にありがたいです。
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~わなきち"オープンマイク"~は今年4月から新しく始まったイベントです。
Facebookイベント告知文を少し引用させていただきますね。
オープンマイクとは?
ーステージ上などにマイクが設置され、どなたでも自由に飛び入り参加できる開放イベントです。

◆自信を持ちたい
◆在りたい自分像と現実のギャップに悩んだり違和感を感じている
◆何かしたい、けど、何もない
◆毎日イキイキしていたい
◆ただ表現したい

1つでも思い当たる方はぜひお越しください。
一本のマイク、カラダ一つ。
感覚的に過ごす、自由な空間です。
4月にこの告知文を読んだとき、一瞬にして参加したいという想いが湧きあがりました。
なのですが、どうしても都合が合わなくて参加できなかったんです。

それで今後はどうなっていくのか、登壇のような形式も可能なのかも含めて電話でお店にわなびばKITCHENに問い合わせたんです。

このとき電話対応してくれたのも学さんでした。
学さんは丁寧に説明してくれて、今後も月一で開催予定なので、ご都合が合えばぜひいらっしゃってほしいとおっしゃってくれました。

それで次の機会をうかがっていると、5月27日(金)予定でイベントページが!!
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これは参加するしかない!!
即時参加表明をさせてもらいました。

それから数日後、ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、5月25日(水)にSEA-CLEAR?の簡単な説明会兼お茶会であるWhat's SEA-CLAER?を高田馬場にある10°CAFEで開催したんです。
10°CAFEの様子〉
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そこに、以前、当団体ワークショップ「生きるNight」に参加してくれた、友達の井浪康晴くん(以下アミーゴ)が来てくれました。これもまた別途活動報告しますね。
〈生きるNightの様子〉
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アミーゴと久々に会って色々談笑しているとき、オープンマイクの話になりました。

アミーゴもオープンマイクに興味を持っていて、僕が
「オープンマイクで団体の話をしようと思ってるんだ。クラウドファンディングをしていることも含めて」
と話すと、
「Ustreamとかで流したらより興味持ってもらえるんじゃないですか?動画で保存もできるし」
とアイデアを出してくれたんです。

それだ!!動画を撮ろう!!
それをUPしよう!!
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アミーゴも協力すると言ってくれて、Ustreamの使い方を友達にヒアリングしてきてもらえることになりました。

その翌日26日(木)、夕幻堂で学さんにオープンマイクでの動画撮影のことを相談するとOKのお返事!!
26日(木)の夜中に自宅のあちこちをひっくり返してビデオカメラを見つけ、27日(金)本番を迎えました。

26日(木)の時点で、僕は決めていたことがあります。

それは、「準備しないこと」でした。

スピーチでもプレゼンでも何でもそうですが、人前で何かを発表するとき、ある程度は準備して臨むかと思います。プレゼンであればパワーポイントで資料を作ったりしますね。
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でも、オープンマイクに臨むと決めてからも、動画を撮影すると決まってからも、準備はしませんでした。

普段想っていること。
心に浮かんだこと。
どうしても伝えたいこと。

どんなに下手でもいいから、全て自然に任せて話そう。
そう決めていました。

なぜならば、言葉は生き物であり、命を持っているからです。
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確かに準備して資料も作ってそれを読み上げれば、言い忘れは防げますし、流れもスムーズです。
しかし、それをやるとどうしても言葉が死んでしまうんです。

文字を読み上げるだけになり、想いが乗らない、伝わらない危険性が非常に高まります。
これが酷くなると単なる棒読みになってしまうんです。

以前もブログに書きましたが、

「全ては想いから始まる」

が僕の持論です。
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※余談ですが、文字は想いを残すために生まれていて、時空を超えて想いを伝えられるから四次元なんだよ、と夕幻くんから教わりました。

どんなに流暢に話せても、想いが伝わらなければ意味がない。
それならば、想いに任せて全て話せばいい。

そう思ったんです。

学さんにもその想いを伝えていて、了承してもらっていました。

そうして迎えた本番。

アミーゴと学さん、亮輔くん(夕幻堂で知り合った友達です)に協力してもらい、ビデオカメラもセッティングして、マイクを通し、自分の想いを言葉にしました。
オープンマイク動画元データ_20160529163700_0
いざ話してみると、我ながらたどたどしくて、どぎまぎもしているし、目線もどこに合わせればよいのか全くわからず。とてもじゃないですが、スピーチとは程遠いです。

ただ、想っていたことや心に浮かんできたことはそのまま言葉にしています。
訥々と、詰まりながらですが、自分の気持ちを口にしています。
そのままの自分で話すことはできたと感じています。

いまこうして詰まりながらでしか語れない今も含め、全て自分なんです。
それを受け入れたいと、強く思っています。
cover2
また、言葉にして話したことで思いが整理され、伝えたいメッセージも明確になりました。
とても良い経験であったことは間違いないです。

オープンマイクが終わった後は、アミーゴと亮輔くんの三人で
「どこでもオープンマイクとかやったら面白いよねぇ」
なんて話しながら帰路に着きました。

動画は編集も終わり、youtubeにUPしてあります。
近々、どこでもオープンマイクもしてみたいなと画策中です。
いつになるか未定ですが、やるときはお伝えしますね。

動画は分割Verと全体Verがあります。
ところどころ音が聞き取りづらいところがあるので、文字にも書き起こしています。
そちらもご確認いただけると嬉しいです。

別ページにまとめてあるのでご覧くださいませ。
《任意団体SEA-CLEARのメッセージ》
「生き方を決めるのは、僕達だ」
改めてになりますが、当団体は現在クラウドファンディングに挑戦中です。
なぜクラウドファンディングに挑戦しているのか。
その理由も書きました。本音も、弱さも、醜さもさらけ出しています。
《クラウドファンディングに挑戦する理由はこちら》
クラウドファンディングに挑戦する理由

次回オープンマイクの日程は未定ですが、ぜひ参加してみてください。
自分を表現する良い機会です。

最後は学さんの言葉で終わりたいと思います。
「人は表現しているとき、自分になれる」

『生きる』尊さを体感する
任意団体SEA-CLEAR代表
小山祐介(コヤ)
【Mail】
infoseaclear@gmail.com
【Twitter】
団体アカウント
【Instagram】
団体アカウント
【Facebook】
団体ページ 個人ページ

今日は一日ブログ記事を書いていました。
当団体にとって、とても大切な、転機になる記事です。
ぜひご覧いただければと思います。


【告知】
当団体は現在クラウドファンディングに挑戦中です!!

プロジェクトページでは自分の伝えたいメッセージを「ギューーッ!!」と凝縮しています!!

また、プロジェクトはフィロソフィーダイアログに特化していますが、『生きる』尊さを体感し、「生き方を決めるのは自分自身だ」という意志を持ってもらうため、

①What's SEA-CLEAR?
②SEA-CLEAR Human Library
③SEA-CLEAR Conference
④SEA-CLEAR Talk(Trial)
⑤SEA-CLEAR Talk、 
⑥SEA-CLAER Break time

といった、複数の事業を展開しています。
それらの活動を含めた創業支援資金としても活用させていただければ大変嬉しいです!!

もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。

こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。

支援方法はクレジットカード決済と銀行振込の2種類があり、そちらもページにまとめてあります。

活動継続のため、ぜひとも寄付のご協力をお願いいたします。
《プロジェクトページはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!
トップページ
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)

《クレジットカード決済での支援方法はこちら》
《銀行振込での支援方法はこちら》

【本文】
今日は一日中ブログ記事を書きながら自分と向き合っていました。
明日の朝6:30に3つの記事がUPされます。既に予約投稿設定済みです。

①「生き方を決めるのは、僕達だ」
オープンマイク動画元データ_20160529163700_0
②クラウドファンディングに挑戦する理由
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③~わなきち"オープンマイク"~に参加してきました

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自分の、当団体の伝えたいメッセージを込めたブログ記事になります。
明朝6:30に一斉に公開されます。
ぜひご覧いただけると大変嬉しいです。
Facebookでも明朝、シェアしたいと思っています。

クラウドファンディングの寄付及び協賛先も募っております。
ぜひともご協力をお願いいたします。

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5月27日(金)夜から正式に当団体のクラウドファンディングが開始しました!!
ご支援いただける場合、方法はクレジットカード決済と銀行振込の2種類があります!!
本投稿ではクレジットカード決済についてご説明いたします!!


READYFOR株式会社から正式に連絡があり、5月27日(金)夜から当団体プロジェクトページが公開になりました!!
《プロジェクトページはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!
当団体は現在クラウドファンディングに挑戦中です!!
プロジェクトページでは自分の伝えたいメッセージを「ギューーッ!!」と凝縮しています!!

また、プロジェクトはフィロソフィーダイアログに特化していますが、『生きる』尊さを体感し、「生き方を決めるのは自分自身だ」という意志を持ってもらうため、

①What's SEA-CLEAR?
②SEA-CLEAR Human Library
③SEA-CLEAR Conference
④SEA-CLEAR Talk(Trial)
⑤SEA-CLEAR Talk、 
⑥SEA-CLAER Break time

といった、複数の事業を展開しています。
それらの活動を含めた創業支援資金としても活用させていただければ大変嬉しいです!!

もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。

こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。
活動継続のため、ぜひとも寄付のご協力をお願いいたします。
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)

それではクレジットカード決済での支援方法についてご説明したいと思います!!
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《ちなみに銀行振込での支援方法はこちら》
大変ありがたいことに事務局から説明書のデータをいただいているので、そちらを転載しますね。
説明書はPDFでいただいていて、今回は全て画像に変換し、ブログに載せています。

これはブロガーあるあるで、読者の皆さんにパソコンとスマートフォンのどちらでご覧いただいているのか、管理画面から確認できるようになっているんです。
20151026-002
Facebookページですと、インサイト機能に該当します。

パソコンでしたらどのWebブラウザで閲覧したのか、スマートフォンでしたらiPhoneなのかAndroidなのか、iPhoneであればどのWebブラウザで閲覧したのかもわかるようになっています。 

それで確認してみると、当団体ブログの場合、70%はスマートフォンからご覧いただいているんです。
残りの30%はパソコンですね。
ダウンロード
そのデータからいくと、画像データ(JPEGやPNG)で掲載した方が読者の方々にとってよっぽど見やすいんです。
PDFの場合、特に僕のスマートフォンではBookReaderというアプリが起動します。
Lollipop2-480x406
もちろん読めないことはないのですが、いちいち拡大しなければならず、かなりの手間な上に読みづらいのです。
なので、今回は一枚ずつ画像データとして保存して載せているというわけです。
画像が25枚(銀行振込だと26枚)にもわたるので、大分ページ数が多くなってしまいますが、何卒ご勘弁の程をよろしくお願いします。
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それでは、クレジットカード決済での支援方法をご覧ください!!
《ちなみに銀行振込での支援方法はこちら》
《PDFでご覧になりたい方はコチラ》
READYFOR_支援マニュアル_2016.02.pdf
〈表紙〉
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〈1ページ目〉
02
〈2ページ目〉
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〈3ページ目〉
※銀行振込は10,000円以上から可能です!!要注意!!

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〈4ページ目〉
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〈5ページ目〉
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〈6ページ目〉
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〈7ページ目〉
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〈8ページ目〉
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〈9ページ目〉
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〈10ページ目〉
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〈11ページ目〉
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〈12ページ目〉
※銀行振込は10,000円以上から可能です!!要注意!!
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〈13ページ目〉
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〈14ページ目〉
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〈15ページ目〉
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〈16ページ目〉
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〈17ページ目〉
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〈18ページ目〉
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〈19ページ目〉
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〈20ページ目〉
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〈21ページ目〉
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〈22ページ目〉
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〈23ページ目〉
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〈24ページ目〉
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以上がクレジットカード決済での支援方法になります!!

最後にもう一度、プロジェクトページとクラウドファンディング申請時プロジェクトページ原文のリンクを貼っておきますね。

《銀行振込での支援方法はこちら》


《プロジェクトページはこちら》
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ぜひともご支援をよろしくお願い申し上げます!!

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5月27日(金)夜から正式に当団体のクラウドファンディングが開始しました!!
ご支援いただける場合、方法はクレジットカード決済と銀行振込の2種類があります!!
本投稿では銀行振込についてご説明いたします!!


READYFOR株式会社から正式に連絡があり、5月27日(金)夜から当団体プロジェクトページが公開になりました!!
《プロジェクトページリンクはこちら》
『生きる』尊さを体感してもらい、自殺予防につなげたい!!

当団体は現在クラウドファンディングに挑戦中です!!
プロジェクトページでは自分の伝えたいメッセージを「ギューーッ!!」と凝縮しています!!

また、プロジェクトはフィロソフィーダイアログに特化していますが、『生きる』尊さを体感し、「生き方を決めるのは自分自身だ」という意志を持ってもらうため、

①What's SEA-CLEAR?
②SEA-CLEAR Human Library
③SEA-CLEAR Conference
④SEA-CLEAR Talk(Trial)
⑤SEA-CLEAR Talk、 
⑥SEA-CLAER Break time

といった、複数の事業を展開しています。
それらの活動を含めた創業支援資金としても活用させていただければ大変嬉しいです!!

もしプロジェクトページで興味を持ってくださった方や、僕の原体験について知りたい方がいらっしゃいましたら、ブログに転載しているプロジェクト申請時の原文をご覧いただければと思います。

こちらは自分の半生も交えて書いています。5分程度で読み終わる短編小説だと思ってください。
活動継続のため、ぜひとも寄付のご協力をお願いいたします。
《プロジェクトページ原文はこちら》
クラウドファンディング原文(ママ転載)

それでは銀行振込の支援方法についてご説明したいと思います!!
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《ちなみにクレジットカード決済での支援方法はこちら》
大変ありがたいことに事務局から説明書のデータをいただいているので、そちらを転載しますね。
説明書はPDFでいただいていて、今回は全て画像に変換し、ブログに載せています。

これはブロガーあるあるで、読者の皆さんにパソコンとスマートフォンのどちらでご覧いただいているのか、管理画面から確認できるようになっているんです。
20151026-002
Facebookページですと、インサイト機能に該当します。

パソコンでしたらどのWebブラウザで閲覧したのか、スマートフォンでしたらiPhoneなのかAndroidなのか、iPhoneであればどのWebブラウザで閲覧したのかもわかるようになっています。 

それで確認してみると、当団体ブログの場合、70%はスマートフォンからご覧いただいているんです。
残りの30%はパソコンですね。
ダウンロード
そのデータからいくと、画像データ(JPEGやPNG)で掲載した方が読者の方々にとってよっぽど見やすいんです。
PDFの場合、特に僕のスマートフォンではBookReaderというアプリが起動します。
Lollipop2-480x406
もちろん読めないことはないのですが、いちいち拡大しなければならず、かなりの手間な上に読みづらいのです。
なので、今回は一枚ずつ画像データとして保存して載せているというわけです。
画像が26枚(クレジットカード決済だと25枚)にもわたるので、大分ページ数が多くなってしまいますが、何卒ご勘弁の程をよろしくお願いします。
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それでは、銀行振込での支援方法をご覧ください!!
《PDFでご覧になりたい方はコチラ》
READYFOR_銀行振込支援マニュアル_2016.05.pdf
〈表紙〉
01
〈1ページ目〉
02
〈2ページ目〉
03
〈3ページ目〉
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〈4ページ目〉
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〈5ページ目〉
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〈6ページ目〉
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〈7ページ目〉
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〈8ページ目〉
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〈9ページ目〉
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〈10ページ目〉
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〈12ページ目〉
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〈13ページ目〉
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〈18ページ目〉
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〈22ページ目〉
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〈23ページ目〉
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〈24ページ目〉
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〈25ページ目〉
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以上が銀行振込での支援方法になります!!

最後にもう一度、プロジェクトページとクラウドファンディング申請時プロジェクトページ原文のリンクを貼っておきますね。

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ぜひともご支援をよろしくお願い申し上げます!!

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本日は1回目のWhat's SEA-CLEAR?ですー。
お茶しながらゆっくりしてるので、気軽に来るとよいですよ。
いろいろ良いことたくさんあるよ。何でも答えます。寄っといで。

本日、What's SEA-CLEAR?を10°CAFEでやります!!
というか既にスタンバイしてます。いま来ても大丈夫です。
《イベントページはこちら》
What's SEA-CLEAR?
10°CAFEはお洒落ですねー。
〈10°CAFEの2階の様子〉

2階のテーブルにゾウさんのぬいぐるみを置いているので、それを目印に来てくださいね。

どなたかいらっしゃるまで作業をおります。

よろしくお願いしますー。

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フィロソフィーダイアログ~自分のために生きよう~第1回開催まで1カ月になりました。
そこで改めて告知しようとしたところ、驚きの事実に気付きました。
ただ、この1か月前に気付いたという事も、物事の流れなのでしょう。 

フィロソフィーダイアログ~自分のために生きよう~第1回開催まで1ヶ月になったので改めて告知させてもらいますね。

《イベントページはこちら》
第1回 6月25日(土)13:10~16:00
《テーマ:「自分は生きていていいんだ」という価値観について》
Facebook Canpan


開催場所は高田馬場にある10°CAFE(3階レンタルスペース)です!!
Eventpage
※アクセス・地図はこちら
〈10°CAFEの様子〉
S__1507401
[会場]10°CAFE3階(東京都豊島区高田3-12-8)
JR山手線 東京メトロ東西線 高田馬場駅 徒歩7分
https://www.facebook.com/judecafe/?fref=ts
[参加費]3,000円
※通常5,000円ですが、6ヶ月間だけ限定価格です!!
 
[定員]15名
[持ち物]筆記用具

なぜフィロソフィーダイアログを開催するに至ったのか、ポリシーとしてどんなことを設けているかは以下をご覧いただければと思います。

《フィロソフィーダイアログ開催理由はこちら》
フィロソフィーダイアログ~自分のために生きよう~が生まれた理由

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《フィロソフィーダイアログポリシー》
「フィロソフィーダイアログ~自分のために生きよう~」のポリシー&ルール

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さてさて、昨日帰宅してから「明日改めて告知したいな」と思い、スマートフォンでFacebookを見ていたときのお話です。

Facebookにはnoteという機能があります。
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長文の投稿を作る際に、カバー写真もつけられるし、画像も随所に入れられる、いわばFacebook内の簡易ブログのようなものですね。

フィロソフィーダイアログでは伝えたいことがたくさんあったので、このイベント告知文にnote機能を活用させてもらっていたんです。

想いや内容を詳細に伝えようとすると、どうしても告知文が長くなってしまいます。
そうすると一体何がしたくて、参加することで何をえられるのかが見えにくくなってしまうんですよね。
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それをいかに引き算して簡潔にお伝えするかが大切なのですが、簡潔にするのはちょっと厳しいなぁと思い、note機能を使って、URLを貼っておくようにしていました。

興味を持った方はリンク先をご覧いただいて、参加するかどうかを選んでいただく方式をとろうと思っていたんです。

事実、note機能を使うとイベント告知文も短くなりますし、興味を持った方には詳細を伝えられます。
なので「これはいい!」と思ってnote機能を活用していました。

そこから話は昨晩に戻るのですが…。

イベント告知を改めてしたくて、スマートフォンでイベントページを確認していたときのことです。
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イベントページからnoteをクリックするとどんな感じで展開されるのかなぁと思い、URLをタッチしました。

…………んっ?
………あれっ?

ところが何回タッチしても、うんともすんともいいません。
画面が移る気配が一向に感じられません。

タッチ、タッチ、タッチ、さらにタッチ。
20101004165145_0
………うーん。
全然移らないなぁ。

そのとき、友達の言葉をハッと思い出しました。

「Facebookさぁ、イベント告知文にリンク貼っても飛ばなくなっちゃんたんだよねぇ」

……あああああああっ!!!!
……そういえば言ってた!!
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基本的にイベントページ作成など細かい作業をする場合、僕はパソコンから操作しています。
パソコンのWebブラウザ上だとリンクもちゃんと機能していて、noteに飛ぶことができるんです。

しかし、スマートフォンでそれを確認することをすっかり忘れていました。
どうやらスマートフォンで閲覧した場合、リンクは無効になってしまうようなんです。

おおおおおおぅっ!!
何たる不覚!!

昨日夜中に一人で悶絶してました。
ダウンロード (2)
ただ、この1ヶ月間で色々ブラッシュアップしていたこともあって、自分が一体何を伝えたいのかが明確になってきたんです。
もうやん文京で講師をやらせてもらったこともあり、課題点や皆さんにお伝えしたい事も再確認できました。
もうやん文京の活動報告も後日させてもらいますね。

というわけで、フィロソフィーダイアログのイベント告知文はかなり簡潔になっています。

開催日程の予定や履歴はディスカッションで投稿できればよいかなぁと思っています。
詳細もその都度ディスカッションで投稿できればと考えているので、より深く知りたい方はそちらをご覧いただければと思います。

再度お伝えしますが、フィロソフィーダイアログ『生きる』尊さを様々な観点から見つめ、体感してもらうワークショップです。
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『生きる』尊さと書いていますが、身構える必要は一切ありません。
気軽に、気楽に、気負わずにご参加いただければ嬉しいです。

ヨガの瞑想やアイスブレイクも取り入れていますよ。
〈アイスブレイクい一例「前後左右」〉

第1回は6月25日(土)13:10~16:00です!!

最後にリンクをもう一度貼っておきますね。

《イベントページはこちら》
第1回 6月25日(土)13:10~16:00
《テーマ:「自分は生きていていいんだ」という価値観について》
Facebook Canpan

《フィロソフィーダイアログ開催理由はこちら》
フィロソフィーダイアログ~自分のために生きよう~が生まれた理由


《フィロソフィーダイアログポリシー》
「フィロソフィーダイアログ~自分のために生きよう~」のポリシー&ルール


皆さんのご参加をお待ちしています!!

『生きる』尊さを体感する
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団体ページ 個人ページ

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