任意団体SEA-CLEAR「生きる実験台」小山祐介(コヤ)のBlog

生きる力を創り出す

任意団体SEA-CLEAR「生きる実験台」小山祐介(コヤ)のブログです!
思ったことや感じたこと、伝えたいことをあるがままに綴れればと思っています!

タグ:小説家

SEA-CLEAR、本格始動します。
SEA-CLEAR Human Libraryでは小山の経験・体験を何でもお話しします。
対話を通じて、偏見の緩和や相互理解ができればと思っています。

6月5日(日)11:30~21:30、SEA-CLEAR Human Libraryを開催します。
場所は高田馬場にある10°CAFEです。
〈10°CAFEの様子〉
S__1507401
《イベントページはこちら》
SEA-CLEAR Human Library


ヒューマンライブラリーについては以前も円覚寺で開催された様子をブログに書いています。

《ブログページはこちら》
ヒューマンライブラリーat円覚寺


ウィキペディアを調べたところ、とてもわかりやすい説明がされていたので、今回はそちらを引用させてもらえればと思います。
ヒューマンライブラリー(human library)は、障害者や社会的マイノリティを抱える人に対する偏見を減らし、相互理解を深めることを目的とした試み。「ヒューマンライブラリー」は、『人を本に見立てて読者に貸し出す図書館』という意味で、『読者(参加者)』と『本(障害者やマイノリティを持つ人)』とが一対一で対話をする。「リビングライブラリー」とも呼ばれる。
2000年にロスキルド・フェスティバルの一企画としてデンマークで行われたのが始まり。当初は「暴力廃絶」を目的としており、イベントのブースの一角として始まったのが最初。それ以降、北欧、北米、オーストラリアなどでも開催されるようになった。アジアでは日本以外にマレーシアやタイなどでも開催されている。 2011年9月の時点で60各国以上でヒューマンライブラリーのイベントが開催されている。 
引用にもあるように、ヒューマンライブラリーは偏見を減らし、相互理解を深めるための試みです。
とても有意義で、由緒ある試みなんですよ。

今まで、僕はヒューマンライブラリーに本として参加する側の人間でした。
参加を許可してくださった皆様には本当に感謝してもしつくせないぐらいです。
ヒューマンライブラリーを通じて、僕自身も多様な価値観に出会うことができました。

2016年4月に川口キュポラで開催された「生きている図書館第9章」で駒澤大学坪井健教授とお会いする機会に恵まれました。
※ちなみに「生きている図書館第10章」は2016年10月23日(日)を予定しています!!
〈生きている図書館第9章の様子〉
13015107_990920140984552_2334025041563355883_n
明治大学横田雅弘教授獨協大学工藤和宏専任講師とご一緒に、ヒューマンライブラリーについて研究なさっています。
坪井教授は昨年、ヒューマンライブラリー研修会なるものも開催されているんですよ。

生きている図書館第9章」では、スタッフとして来ていた駒澤大学の学生(もちろん坪井教授のゼミに所属しています)に、自分の紹介も含めて開催前に資料をお渡ししていたんです。

そうしたら、「学生から資料をもらったよー」と僕の資料を持って坪井教授が控室に入ってきたんです!!
一度でいいからぜひお会いしたいと思っていた僕はあまりのことにびっくりしてしまいました!!

それから坪井教授は僕の話に耳を傾けてくれました。
一体僕が何をしていきたいのか、目的は何か、それを実践していくことで参加者が何を得られるのか。
坪井教授に話しているうちに、「あっ、ここが煮詰められてないっ!」と気付いたり。
直接アドバイスをいただくこともできました。

坪井教授がお話ししてくださったことを今でも覚えています。

「偏見のない人が来ることもとても有意義なんだけど、本当は偏見がある人にこういう場に来てもらいたいんだ。偏見のない人は理解が深まるという点でとても有意義。でも、偏見が持った人が訪れて『あっ、なんだ、そうだったのか』って気付きや認識をしてもらいたいんだよね。それが偏見への緩和になるし、相互理解へつながる。それがヒューマンライブラリーなんだ」

なるほどなぁ、と感銘を受けるばかりでした。

もちろん、同じ悩みを抱えていたり、興味を持っていらっしゃる方にもたくさんご来場いただきたいです。
それだけでも悩みが緩和されたり、興味が深まったりしますからね。
ただ、偏見をもった人が何の気なしに来場して、偏見が解消されれば、それほど嬉しいことはありません。
存在している偏見が緩和していけば、この世はもっと生きやすくなるでしょう。

ヒューマンライブラリーに何回か参加させていただいて、思ったことがあります。
ヒューマンライブラリーという試みはとても有意義なのですが、頻度と場所がかなり限られています。

ヒューマンライブラリーに意義を感じて、出演してくれる本の方々を集めて、開催していらっしゃる団体、教育機関、個人は増えてきています。
しかし、僕が知っているのは都内でも数カ所、年に3~4回あるかないかぐらいです。
本の方々と聴講者の方々が触れ合える機会がなかなか無いと感じています。

そこで、自分を極力開示し、個別でヒューマンライブラリーを行えないかと考えました。
それがSEA-CLEAR Human Libraryです。 
13063000_1178195862203139_3496318260604233582_o
SEA-CLEAR Human Libraryでは聴講者の方々の希望に基づき、小山の経験や体験をお話しできればと思っています。

小山が例として挙げたトピックスは以下の通りです。

◆◇◆お話トピックス◆◇◆
(1)鬱
(2)家族(両親との確執【特に父親】)
(3)しごと
(4)夢
(5)小説家
(6)幼少期から学生時代
(7)イベント・ワークショップ
(8)人生観
(9)ヒューマンライブラリーの価値
(10)任意団体
※もちろん、トピックス以外にもご希望をおっしゃっていただければ何でもお答えします。
※それぞれの詳細については別途ページを作っています。

《トピックス詳細ページ》

SEA-CLEAR Human Library トピックス詳細内容


Facebookのnoteも作成してあります。

《Facebook note》
Personal_Human_Library_Topics


今回は会場を10°CAFEとしていますが、ご連絡を事前にいただければ日程を調整して別途お話しすることも可能です。

参加費などはイベントページをご確認いただければと思いますが、ご留意していただきたいのはお時間です。
今回はご家族やご友人とご一緒でも全然結構なのですが、お一人様もしくはお一組様1時間とさせていただいています。

そのため、当日スケジュールを以下に設定させていただきました。

①11:30~12:30
②13:00~14:00
③14:30~15:30
④16:00~17:00
⑤17:30~18:30
⑥19:00~20:00
⑦20:30~21:30

当日参加していただいた人にはスタンプカード配布(フィロソフィーダイアログ、個別相談共通)やSNSグループ招待、メールマガジン送付も考えています。

もちろん、こちらの受け取るもしくは希望するは聴講者の方々の自由です。無理強いは一切しません。

また、イベントページで参加表明はしづらい、したくないという方は直接メールをいただければこちらでご対応いたしますので、何卒ご安心ください。

当日は、お店に入り次第、随時状況(何時が空いているなど)をお伝えします。
飛び入り参加も大歓迎です!!

ヒューマンライブラリーに興味が無かったとしても、10°CAFEにはぜひご来店してみてください。
たくさんの魅力がつまっているお店です!!

自分ができることは本当に限られているけれど。
できることを一つずつ、やっていければと思います。
それが偏見を緩和させたり、相互理解を深められるのなら、なおさらです。

皆さんのご参加をお待ちしております!!

自分のために生きよう
~『生きる』を全肯定する~
任意団体SEA-CLEAR代表
小山祐介(コヤ)
【Mail】
infoseaclear@gmail.com
【Twitter】
団体アカウント
【Instagram】
団体アカウント
【Facebook】
団体ページ
個人ページ

SEA-CLEAR Human Libraryでお話できる項目を列挙できればと思います。
なお、今までヒューマンライブラリーに生きている本として3回出演しています。

①明治大学ヒューマンライブラリー(2015年11月)
human-library_poster
②ヒューマンライブラリーin円覚寺(2016年3月)
DSCN0299
③生きている図書館第9章in川口キュポラ(2016年4月)
13015107_990920140984552_2334025041563355883_n
◆◇◆トピックス◆◇◆
(1)鬱(24歳~現在)
 小山の代表的経験です。24歳のとき、残業100時間を超える過重労働と常駐先の上司のパワハラが原因で発症して、今もなお月1回通院中です。通院先の先生にはよくお世話になっています。

Ⅰ.診断書・傷病手当金
Ⅱ.自立支援
Ⅲ.鬱の症状について
Ⅳ.鬱患者にとって辛いこと
Ⅴ.日本社会の理不尽・不条理
Ⅵ.パワーハラスメント・モラルハラスメント
Ⅶ.希死念慮
Ⅷ.服用薬(エビリファイ、アナフラニール、ジェイゾロフトなど)
Ⅸ.心療内科受診までの経緯
Ⅹ.孤独
 
etc…。鬱で味わったこと、お話しします。
 
(2)家族(両親との確執【特に父親】)(幼少期~現在)
 小山は小さい頃から家族の顔色をずっとうかがいながら育ってきました。両親の提示する価値観が正しいのだと思いこみ、言う通りにしてきました。

 結果、鬱を発症した瞬間に破綻し、確執が顕在化しました。

 今だからこそ、「あぁ、愛してくれていたんだな」と思いますが、一時は激しい憎悪と殺意を持っていました。かつ、どんなに愛していたとしても、言葉の暴力は許されるものではないと思っています。

Ⅰ.幼少期のトラウマ(1時間正座・説教・罵詈雑言、1週間無視、その後の父親の言葉)
Ⅱ.母親の言葉(「人間関係なんて上っ面、その場限り」「この高校の方がいい」)
Ⅲ.鬱の息子を認めようとしない家族(「病気なんて気の持ちよう」)
Ⅳ.父親の暴言(「お前は何からも逃げる人間なんだよ」「くだらねぇ、情けねぇ、みっともねぇ」)
Ⅴ.逃げるように一人暮らし、生活保護受給検討(支援施設に駆け込んだ過去)
Ⅵ.父親と胸倉掴み合いの喧嘩(初めて父親に逆らった瞬間)
Ⅶ.体調よりも仕事の心配をする家族(「クビになったらどうするんだ!?」)
Ⅷ.一度目の勘当危機(幼少期のトラウマを父親に吐露)
Ⅸ.いのちの電話と筋肉注射
Ⅹ.二度目の勘当危機(団体本業化に向けての融資について)

etc…。家族ほど難しいものはないと思っています。家族のこと、お話します。
 
(3)しごと(22歳~現在)
 しごと(ボランティアやインターンも含めて、あえて平仮名表記にしています)も色々経験してきています。正社員から契約社員、アルバイト、NPO職員などなど。

Ⅰ.システムエンジニア(正社員。主に試験工程担当)
Ⅱ.学校事務職員(嘱託契約社員。教務課担当)
Ⅲ.一般書店員(短時間契約社員。レジ担当)
Ⅳ.コミック専門店書店員(アルバイト。書店業務全般担当)
Ⅴ.営業事務(正社員。フランチャイズオーナーのクレーム担当)
Ⅵ.NPO職員(契約社員。事務局員としてイベントチラシなど作成)
Ⅶ.ボランティア・インターン(某教育系NPO、NPO法人芸術家の村)
Ⅷ.幼児向け教室(アルバイト。数日のみ勤務)
Ⅸ.派遣労働(日当アルバイト。数日のみ勤務)
Ⅹ.コールセンター(アルバイト。カスタマーサポート担当)

etc…。しごとのこと、お話しします。

(4)夢(幼少期~現在)
 僕は幼少期、夢がありませんでした。文集で夢を書くときは「バスの運転手になりたい」など嘘ばっかり書いていました。いまは小説家と任意団体が夢でもあり、叶っている最中でもあります。

Ⅰ.幼少期(幼稚園から夢がない。スパルタ教育で冷め果てていた)
Ⅱ.小学生(絵を描くことが好きになる。音楽もいつしか好きに)
Ⅲ.中学生(美術部入部後、顧問に酷評され続け、絵が嫌いになる。音楽は合唱を続ける)
Ⅳ.高校生(なりたいものがなにもない。行きたい大学もわからない。模範生徒で表彰された)
Ⅵ.大学生(無我夢中でマンドリンとゼミに没頭。就きたい職がない。学術奨学生に選出された)
Ⅶ.社会人(流されるまま就職。本当は大学事務職員になりたかった。劣等感と挫折に苛まれる)
Ⅷ.休職中(山崎ナオコーラにファンレターを送り、返事を貰う。以降、小説家になることが夢に)
Ⅸ.小説執筆(長編「向日葵が咲く頃に」執筆、公募ガイド小説投稿コーナーで佳作4回受賞)
Ⅹ.任意団体(NPOに勤めて衝撃を受け、以降、自分が理想とするものを追い求めるように)

etc…。夢って果てしないものなんですよね。夢のこと、お話しします。

(5)小説家(24歳~現在)
 山崎ナオコーラ先生の青春小説「長い終わりが始まる」に出会い、ナオコーラ先生本人から直筆の手紙をもらったことから、僕の小説家人生はスタートしました。この手紙がなかったら、僕はずっと夢を持てなかったかもしれません。
 
Ⅰ.山崎ナオコーラ先生という存在
Ⅱ.小説執筆開始(原稿用紙手書き)
Ⅲ.アルバイトとの両立(手書きをPCに起こす作業)
Ⅳ.長編小説の感想(純粋ってことは醜いこと。逆も言える。醜いってことは純粋ってこと)
Ⅴ.小説を書いて気付いたこと(自分は無知で無力な存在)
Ⅵ.短編小説投稿開始(公募ガイド佳作4回受賞)
Ⅶ.プロットの組み立て方
Ⅷ.人物・背景設定
Ⅸ.誰でも小説家になれる?(ある小説家から教わったこと)
Ⅹ.文章を書くとは一体何か?

etc…。小説を書いている経験、全てお話しします。

(6)幼少期から学生時代の話(幼少期~22歳まで)
 人生を形成する上で、幼少期から学生の時間はとても重要です。自分もありがたいことに色々経験させてもらってます。そこから何か見えることもあるかもしれません。

Ⅰ.体罰(幼稚園~中学校)
Ⅱ.能力否定(人格否定されている感覚)
Ⅲ.反抗期の重要性(反抗期とは自分を表現する期間)
Ⅳ.好きなものが嫌いになる過程(絵を描くことが嫌になった過去)
Ⅴ.人間関係に冷めていた自分(幼少期~大学)
Ⅵ.音楽との出会い(中学校~大学)
Ⅶ.恩師との出会い(篠田先生、内山教授)
Ⅷ.マンドリンオーケストラ(音が調和し、流れる瞬間)
Ⅸ.教職課程受講・教員免許取得(地理歴史科)
Ⅹ.挫折(大学受験・就職活動)

etc…。高校では埼玉県教育委員会児童生徒表彰受章、大学では学術奨学生に選出されています。全てお話しします。
 
(7)イベント・ワークショップ
 中にはイベントをやりたい、ワークショップをやってみたい方がいらっしゃるかもしれません。小山も様々なイベントやワークショップに参加しています。

Ⅰ.イベントってどう始めればいいの?
Ⅱ.ワークショップってどう始めればいいの?
Ⅲ.ボランタリーとビジネスの天秤
Ⅳ.朝活(埼玉biz garden)
Ⅴ.映画「うまれる」自主上映会(高田馬場Re:s Cafe)
Ⅵ.豊受株式会社「おなかま」(おなかま会、おなかた会、かみあうじかん)
Ⅶ.NPO法人芸術家の村(LinkProject・SOIF)
Ⅷ.You×You(遊×友)トークと生きるNight(6月からリニューアル予定)
Ⅸ.株式会社僕らの家(キャンプ・焚火・ファシリテーター講座・チームビルディング体験会)

etc…。自分もイベントやワークショップやってみたい!とかどんなイベント参加してるの?どうやって見つけてるの?など、全てお話しします。

(8)人生観
 鬱を患ったことで、社会からはじき出され、当初は焦りと不安でパニックでした。でもいま社会を静観してみると、「んっ?」と思うようなこともあります。

Ⅰ.日本の教育について(兵隊教育)
Ⅱ.日本という国について
Ⅲ.日本の企業について
Ⅳ.軍国主義・国による植え付け(兵隊・サラリーマン量産場)
Ⅴ.言葉と愛情で人は殺せる(親子間の暴力など)
Ⅵ.違和感を持つことの大切さ
Ⅶ.【する】を手放す大切さ(学ばなきゃ!変わらなきゃ!の自分を取り、してない自分を認める)
Ⅷ.自分に素直になる≠「本音」「正直」「自分勝手」「わがまま」
Ⅸ.自分のために生きよう(やりたいことをやる)
Ⅹ.『生きる』ってなあに?

etc…。この辺りはワークショップにもつながってきますね。全てお話しします。

(9)ヒューマンライブラリーの価値
 根本としてヒューマンライブラリーって一体何ですか?という方もいらっしゃるかと思います。ヒューマンライブラリーの価値や重要性をお伝えします。

Ⅰ.ヒューマンライブラリーとは?
Ⅱ.誰でも本になれるし、聴講者になれる。
Ⅲ.本になるための手続き
Ⅳ.繋がる広がり(多様性のある価値観との出会い)
Ⅴ.自分のことを再認識・再発見できる
Ⅵ.常識と偏見の線を無くす
Ⅶ.皆さんがどんなことを知りたいのかを学べる
Ⅷ.【対話】と【つながり】の重要性
Ⅸ.偏見がある人にも無い人にも来て欲しい
Ⅹ.ヒューマンライブラリーに本として出る理由

etc…。ヒューマンライブラリーは色々なところで開催されています。そちらの情報もお伝えできればと思います。全て、お話しします。

(10)任意団体
 小山は任意団体を立ち上げて活動していますが、同じように活動したい人、任意団体って一体なんですか?という方もいらっしゃると思います。
 
Ⅰ.任意団体とは?
Ⅱ.どんなことができるの?NPOなどと何が違うの?
Ⅲ.任意団体を立ち上げようと思った理由
Ⅳ.世間一般の組織に囚われない生き方
Ⅴ.NPO法人CRファクトリーとの出会い(セミナー、コミュニティ・マネジメント・ラボ)
Ⅵ.ビジョン・ミッション・アプローチの決め方
Ⅶ.ターゲットについて
Ⅷ.活動資金について
Ⅸ.Facebookページ作成(各SNS活用)
Ⅹ.多くの人によって支えられている(コミュニティとネットワークの大切さ)

etc…。今までの経験があったからこそ、話せることがあります。全てお話しします。

色々羅列しましたが、これらは小山が提示した例に過ぎません。
「こんな話ができますよ」というちょっとした紹介だと思ってください。

「こういうことを聞いてみたいんだけど…」
「こんなこと聞いて大丈夫なのかな…」

もしそのようなことがあればなんなりとおっしゃってください。基本的に全てお話しします。
気軽に・気楽に・構えず来てください。皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

自分のために生きよう
~『生きる』を全肯定する~
任意団体SEA-CLEAR代表
小山祐介(コヤ)
【Mail】
infoseaclear@gmail.com
【Twitter】
団体アカウント
【Instagram】
団体アカウント
【Facebook】
団体ページ
個人ページ

このページのトップヘ